{"title":"すべて","description":"\u003cp\u003eall\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"easypasta","title":"EASY PASTA","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデンマークの人気レストラン「OSTERIA16」が自ら発行する簡単パスタの本。スタッフ間で食べていたまかないのパスタを元に、とにかくイージーに作れるレシピ30種類が掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなんといってもアートブックのような佇まい。というかアートブックなんですよね。OSTERIA 16は気軽さや親密さを大事にしているレストランですが、そのラフな雰囲気が写真や印刷をとってみても見事に書籍として昇華されている。イタリアへのリスペクトもブックデザインに反映されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e料理人やデザイナー、編集者といったクリエイターにも愛されながら、パスタをマスターしたい気分の方、写真集のはじめの一歩としても面白いんじゃないかと。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e胃袋とクリエイティブ精神にたっぷり刺激を与えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデンマーク語・英語併記｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e168ページ｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e23×17×1.5｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53941410890020,"sku":null,"price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_85743.jpg?v=1782266540"},{"product_id":"ourhouse","title":"OUR HOUSE","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eベルギーの美術学校やワークショップで描かれた子ども達のドローイングやコラージュ作品を、個性的なレイアウトでまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自由な創造性と衝動がスパークする、ハイパークリエイティブな本なのです。クラフト感あふれる写真やドローイングが組み合わさって、子どもたちによる奔放なアートが遊び心を損なわずにぎゅぎゅぎゅと詰まっています。例えば歯切れを使ったランドリーのアートとか、草花を用いた飾り作りとか、フルーツのラベルを真似して描いた絵とか。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eブックデザインとしても、厚さ3cmくらいあるボリュームも過剰なのにZINEのようなラフさがあるのはなぜなのでしょう。最高です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e＊\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e表紙のカラーがピンクとグリーン2種類あります。在庫があれば選べますので、ご希望があればチェックアウト時の備考欄でお知らせください（ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英語／416ページ／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e24\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex17\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex3.8\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／2025\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54050898641188,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1700.jpg?v=1782800022"},{"product_id":"mexicotakayoshi","title":"祖父のあつめたメキシコ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e祖父が遺した家一軒分にもなる膨大な数のメキシコ民芸品。それを孫であり、ドキュメンタリー監督の和田萌さんが1冊にまとめ、その過程で祖父の人生と情熱を再発見していく一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこれだけのモノを前にして、\"メキシコ民芸品図鑑\"でも良かったと思うんですよ。けれども著者の和田さんはそうしなかった。残されたモノと向き合い、残された者が何を受け取るのか。その過程を丸ごと残したかったドキュメンタリー監督としての著者の態度に痺れます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e持っておきたくなる\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコデックス装の美しい装丁は雑誌『暮しの手帖』や展覧会図録『ハニワと土偶の近代』などを手がける吉田昌平さん。編集は写真集出版社T\u0026amp;M projectsの松本知己さん。撮影は写真集『スカイフィッシュ』の高橋宗正さん。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e誰かの手で作られたものに身惚れ、次の世代、また次の世代へと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e表現の形を変えて受け継がれることのおもしろさがここに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e図版数240点／A5サイズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／352ページ／2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059381424420,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15052.jpg?v=1782267072"},{"product_id":"osteria16cookbook1","title":"OSTERIA 16 COOKBOOK 1","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデンマークにお店を持つ人気レストラン「OSTERIA16」が自ら発行するレシピブック。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e共同オーナーの2人、モルテン氏とエミル氏による書籍表現の第1弾で、彼らにとっては\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e特段思い入れも深い一冊となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e前菜、パスタ、ポレンタ、リゾット、ピザ、パン、デザート合計80品の充実したレシピ。さらに各レシピの合間には、食材の写真、市場の人々、材料の俯瞰、フライパンを振る様子などが差し込まれていて、次はどんなページが来るのか予測不可能なのがこの本の面白さです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e“informal family dining”ーー 繰り返し表現されるのは、シンプルであること、季節に根ざしていること、そして気取らなさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eリズムや直感を大切に、レストランで表現したいものがちゃんと編まれた本なんだろうなと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e料理好きの方へのギフトにしたらきっと喜ばれるはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e英語｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e296\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eページ｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e24×19×2.5｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059388436772,"sku":null,"price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1027.jpg?v=1782269689"},{"product_id":"andersfrederiksteen-jp","title":"POETRY IS GROWING IN OUR GARDEN［日本語版］","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e「ワインを信じろ」というが、私にとっては、ワインが与えてくれるあらゆるサインを、自分の記憶と味の世界の中に取り込む自分なりのやり方を信じることの方が大切だ。（本書より）\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一部の界隈ではカルト的な人気を誇るワイン生産者、アンダース・フレデリック・スティーン氏の思考の断片をまとめた文章の本。日記のように時系列順でまとめられている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eソムリエを経てワインを作り出した彼の思考過程、ワインを飲んだ後の感覚や味の記録、トライして検証してを繰り返す作業。時には緻密で時にはラフな文章。具体と抽象の行き来。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1人のワイン生産者が自らの感覚を信じて生きていく過程にふれ、工夫することの喜びを感じる素晴らしい一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊表紙のカラーは3種類ございます。ご希望がある場合は事前に在庫をお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059393089828,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14992.jpg?v=1782266745"},{"product_id":"standartphotobook","title":"A Measure of Life: Coffee Moments from the Past Century","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eスロバキアのコーヒーマガジン「STANDART」チームが発行する初のフォトブック。過去100年間のコーヒーにまつわるアーカイブ写真185枚が掲載され、コーヒーという日常の習慣が、世代を超えて朝の風景や会話、関係性、暮らしのリズムをどのように形づくってきたかをたどります。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eコーヒーの器具やキッチン、カップやインテリア、カフェの様子など、何気ないコーヒーのある風景が時代を超えて詰まっているのが最大の見どころ。大判の写真集なのに紙が軽くて、ちょうどいいカジュアルさがあるのもパーフェクト。シミがちょっとついてもなんか許せるおおらかさがあります\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eまさしくコーヒーと一緒に楽しむにはぴったりの1冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e撮影者or被写体として登場する人たちをmemo↓\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eソール・ライター\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eアレン・ギンズバーグ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデヴィッド・ボウイ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデヴィッド・リンチ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクロエ・セヴィニー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e三谷幸喜\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eジム・ジャームッシュ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなどなど。ぜひ探してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e（英語｜2025）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059400200484,"sku":null,"price":8400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1561.jpg?v=1782269362"},{"product_id":"notebook-mubi8","title":"NOTEBOOK MUBI Issue 8","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eA24が好きな人は同じく注目な映画配給会社の「MUBI」発行の雑誌です。第8号となるこの号は映画に出てくる料理を特集しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e表紙を開いた時のブックデザインがイケてるので現物見てほしい。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eなかなか日本でお目にかからないのでぜひチェックを。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（英語｜136ページ｜2025）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059417141540,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14822_7dac217f-4b8e-4472-91ac-3472291a9766.jpg?v=1782266286"},{"product_id":"rice-2026-5","title":"RiCE 2026年 5月号「パスタはなぜ美味い？」","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eあまりに日常的に存在しているパスタをゼロから見つめ直すような、気合の入った完全保存版の1冊です。いい食材を揃えて料理したくなりますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e出版社公式ページより↓\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e一皿で満足させるメイン級の存在感がありながら、お弁当や洋食の名脇役にもなれる。 昼でも夜でも、仕事の合間でも休日でも「いま食べたい」に応えてくれるのが、パスタの奥深さだ。喫茶店のナポリタン、酒場のスパサラ、飲んだシメに頬張る一皿もたまらない。パスタはいつ・どこで食べても成立する“ALL TIME BEST”な料理なのだ。忙しない日常に寄り添うレシピから、わざわざ足を運んででも味わいたい名店の一皿、記憶に残る特別なパスタ体験まで。今こそ最高のパスタを楽しみ尽くそう。新しいことをはじめるのにも最適な季節がやってきた。あなたのパスタライフ、いや人生をもアップデートさせる最強のパスタ特集ここに見参！ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059417501988,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14512.jpg?v=1782265833"},{"product_id":"apollo-state-of-the-art-cooking-and-a-party","title":"Apollo : State-of-the-art cooking and a party","description":"\u003cp\u003eデンマーク・コペンハーゲンで活動するシェフ、フレデリック・ビル・ブラーエ（Frederik Bille Brahe）による料理本。いくつかの店を手がけている中で、美術館併設のカフェ「Apollo」に焦点を当てたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクンストハル・シャルロッテンボー美術館のはじまりは1754年に遡ります。北欧で最も重要で、最も古い美術館のひとつに併設されるスペースとしての「Apollo」とはどういう場所なのか。それを解き明かしながら、そこで提供される104のレシピが紹介されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人々が集い、アートや音楽、料理、ワインを楽しむ様子が切り取られた写真のコラージュから始まる本書。伝統を重んじる気持ちと将来に向けて開かれた場所にしたいという情熱が現在進行形で見事に形となった1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆出版社：Apartamento Publishing S.L.\u003cbr\u003e☆アートディレクション：Ángel Cánovas\u003cbr\u003e☆言語：英語\u003cbr\u003e☆ページ数：320\u003cbr\u003e☆ハードカバー　215 x 297 mm\u003cbr\u003e☆発行：2025\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059419336996,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14642.jpg?v=1782266134"},{"product_id":"atelierseptember","title":"A PLACE FOR DAYTIME COOKING by Atelier September","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eデンマーク・コペンハーゲンで一番スタイリッシュなシェフと呼ばれるフレデリック・ビル・ブラーエが手がける、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今や世界に有名な\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eレストラン「アトリエ・セプテンバー（Atelier September）」の料理本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eDAYTIME COOKINGとあるように、朝ごはん〜お茶の時間くらいまでの見た目にもおいしいレシピが\u003c\/span\u003e86種類掲載。店の様子を撮影したスナップショットも場所の空気感が伝わってくるもので、紙質や印刷に至るまでこだわり尽くされた1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059419697444,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15152.jpg?v=1782267276"},{"product_id":"namidanohako","title":"涙の箱","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eとある街に涙を流すことで有名な女の子がいました。思いもよらないところで涙を流すので、それを家族は少し大変に思っていました。ある時その女の子のところに1人の黒いおじさんがやってきます。その人は涙を集めているというではないですか。そこから女の子の冒険の旅が始まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eノーベル文学賞を受賞した、韓国の作家ハン・ガンによる童話。泣けなくなってしまった人たちを暖かく包む優しいお話です。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54269948854564,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1639.jpg?v=1782441642"},{"product_id":"lordoftheflies","title":"蠅の王 新訳版（文庫）","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e戦争の最中、無人島に不時着した少年たち。大人が1人もいない中で、ルールをつくり生き延びていくのですが、やがて秩序は崩壊。怯え、暴力、人間関係……事態は思わぬ方向に進んでいき、大人たちが発見するまでの絶望的なクローズド社会を描きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e人間の狂気、社会を秩序立てることの困難さが詰まったディストピア小説。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2010\u003c\/span\u003e年にはアレクサンダー・マックイーンがショーのテーマにしていて、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2026\u003c\/span\u003e年にはジャック・ソーン（\u003cspan class=\"s1\"\u003e←\u003c\/span\u003eアドレッセンスの）脚本でドラマ化もされたという小ネタも置いておきます。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54270502371620,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1649.jpg?v=1782441604"},{"product_id":"chouribatoiu","title":"調理場という戦場　「コート・ドール」斉須政雄の仕事論（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「コート・ドール」という本格フランス料理店を率いたシェフ、斉須政雄さんによる仕事論。単身フランスにわたり経験を積んだ修行時代のことがこれでもかと書かれています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e厳しい環境でありながら情熱を持って仕事に向かう姿が目に浮かぶものの、フランス1店目〜フランス6店目までの順を追って、どこか淡々と語る様子はやはりただならぬ精神力がなせる技なのでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本人の言葉はもちろん、修行中に斉須さん自身が掛けられた数々の言葉もグッとくるものばかり。料理の世界のみならず、これだと決めたものを追求するすべての人におすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e✔️本書より抜粋\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e“「毎日やっている習慣を、他人はその人の人格として認めてくれる」という法則のようなものを、ぼくは、ずっとあとになって知ることになりました。”\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e“ぼくとしては、「家庭的な思いやり」と、「自分なりの組み合わせの発見」をお皿に乗せて、はじめてお客様からお金をいただけるものになると思っています。”\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e”だから、稼ぎがいいとか悪いとかいうよりも、生き方をきちんとしたいと思っていました。富んでいるか貧乏かというよりも、住んでいるところを大切にする姿勢を持ちたかった。洗濯をこまめにする人間でありたかった。”\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e”「マサオ。人がちやほやするものはつまらないよ。それよりも、何でもないものを立派にしてやろうよ。下積みにいるものを引き上げよう。何にだっていいところはあるのだから」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54590069440804,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1641.jpg?v=1782441511"},{"product_id":"honyahajimemashita","title":"本屋はじめました（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e独立して店をつくろうとしている方はひとまず必読。\u003c\/strong\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e著者は東京・荻窪にある本屋Titleの辻山良雄さん。こんなにも真面目に、誠実に、本屋を立ち上げることについてまとめられた本はあっただろうかと。読んだ後、辻山さんの仕事にとうてい追いつける気がしないという気持ちと、やってみたいという気持ちが矛盾せずに同居できる、そんな稀有であり優しい本だと思います。特に最後の事業計画書は、各種提出物作成の際に大いに参考にさせていただきました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54590882480420,"sku":null,"price":836.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1634.jpg?v=1782441383"},{"product_id":"cafegoto","title":"カフェゴトーの記録","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e「本物の味を知ることは、ただおいしさを知るだけじゃない。その人の接し方やふるまいにも関わってくると思うんだ。」\u003c\/strong\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e学生の街・早稲田で30年以上続く店「カフェゴトー」の後藤進さんに、文筆家の瀬谷薫子さんが丹念にインタビューを繰り返してまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e決して奇をてらったことはせずとも、スタッフとの関わりやケーキづくりへの信念、ひとつひとつを説明する言葉選びに至るまで、後藤さんの人間性に触れ、温かい気持ちになります。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e頑固職人とは真逆というか、どちらかといえば素朴で優しい質感なのに、こだわりや信念はしっかりと感じられる。簡単な言葉で心に残る名言がたくさんつまっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e写真：川島小鳥｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e256ページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54597091000612,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15522.jpg?v=1782267902"},{"product_id":"chiisanakotokara","title":"小さなことから始める街のリフォーム","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e「日だまりでお茶を飲みながらホッと和むような何気ない場所ーー外国ではよく見る風景ですが、私たちの住む街を振り返ってみると、居心地の良い場所を見出すことは案外と難しいものです。何となく人が集まるのんびりとした場所があればと思っていても、実際にはあきらめているというのが現実ではないでしょうか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e　本書は、ちょっとした工夫で街なかに快適さをつくり出すアイデアを具体的に示したもので、都市計画やアーバン・デザインの専門家だけでなく、一般の読者を意図しています。（「翻訳者からの一言」より）」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e数ある「まちづくり」の本の中でも、個人的に特におすすめしたい本。1998年発行と30年近く前の本ですが、当時住みやすい街とされた北米・シアトルでの実践がわかりやすくまとまっています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e専門書のようにも感じられるトピックが、時々ギャグかと思う面白い小ネタと共に表現されている。すぐできそうなヒントも多数掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e【もくじ】\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアーバンビレッジのつくり方／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一番重要な法則\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこにいるか知ること\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e都市の子どもたち\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e安心感\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e小さいが必要なこと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e境界をなめらかに\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e周囲と調和させよう\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古い靴は快適だ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e動き回ること\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアートで年を私的にする\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e最後の一考\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより多くを学ぶためには\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e本書の狙いとしていない点\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e175ページ｜1998\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54597352751396,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15912.jpg?v=1782275808"},{"product_id":"kinimanabe","title":"木に学べ（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e手を動かし、経験を深めていくことが好きなクリエイターマインドを持つ方は必読。読んだ後、仕事について考えさせられる1冊です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e法隆寺金堂の大修理などの復元を果たした「最後の宮大工棟梁」と呼ばれる西岡常一氏による語りおろし。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e木の心を知り、木と共に生きるとはどういうことか？ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e宮大工としての技術、心構えとは？ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e考えてみれば、説明書もなく今のような道具も電気もなくマネジメントの方法論もない時代から、日本には多くの素晴らしい建物があります。感覚と知恵と経験を研ぎ澄まし、木の特徴を捉えてそれと向き合い、辿り着きたい地点を目指していくとはどういうことか。関西弁で淡々と語ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54597771919652,"sku":null,"price":737.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1651.jpg?v=1782441297"},{"product_id":"kyounogeijutsu","title":"今日の芸術　時代を創造するものは誰か（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「うまくあるな」「きれいであるな」「ここちよくあるな」というパンチある名言が提唱された、芸術家・岡本太郎による1冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e便利な時代になってうまいことなんでも作りやすい時代になりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんな時代を生きる私たちへの警鐘としても受け取れる気がします。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e人に伝わる文章を書こう、ウケるものを探そう、みんなに気に入られよう、という精神を盛大にぶっ飛ばしてくれる人なんて、この2026年そんなに身近にいないわけなので。いろいろ迷ったら、岡本太郎さんの本に頼るのもいいんじゃないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e序文は美術家の横尾忠則氏。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（2022年・新装版）\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54824719745316,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1653.jpg?v=1782441100"},{"product_id":"tabegoshiraeomamagoto","title":"食べごしらえおままごと（文庫）","description":"\u003cp\u003e「食べごしらえ」という言葉が印象的な本書は、詩人であり環境活動家としても知られた\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e石牟礼道子さんによる食エッセイです。\u003c\/span\u003e食こそ暮らし。季節の移ろいを感じながら食べるものを拵え、生きていった子供の頃の記憶をたどります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e親や祖父母、地域の大人から受け継ぐということ自体が珍しくなってきていますが、こういう本を読むことでピンとくるものを生活の中に取り入れてみるのもきっと楽しいはずです。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54832700883236,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1584.jpg?v=1782275060"},{"product_id":"kotobanosyokutaku","title":"ことばの食卓（文庫）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「ほっこり」と対極にあるような食随筆。おすすめの食エッセイを教えてください、と言われたらまずはこれ。そんな一冊でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食にまつわる風景を著者独自の言語感覚、観察眼で書き記す。初めて読んだ時、こんなふうにものごとを見つめられたら人生が面白いだろうな、と考えさせられました。表紙と挿絵を担当する野中ユリさんの仕事もすばらしく、見惚れてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54834855379236,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1583.jpg?v=1782275036"},{"product_id":"daikeinikki","title":"台形日記","description":"\u003cp\u003e料理店「台形」の店主でありアーティストとしても活動する伏木庸平さんの、日記のようなエッセイ集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鮮魚店で購入したカニを買い始めてシャインマスカットを与えるなど、ちょっと奇妙でユーモアがあって、でもこの世界のどこかで生きて飲食店を営むご家族のたわいもない様子を垣間見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエッセイに添えられたレシピもユニークなので必見。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大竹昭子さんは写真家の森山大道さんやアーティストの大竹伸朗さんなど、創作に人生をかけている方の本を出されてきました。自分の身を削って創作をするようなタイプのクリエイターに話を聴くのが本当にすばらしい方で、読むのが楽しみなのですが、なんと今回は中村佳穂さんがご登場とな！もうほんとに、痺れる組み合わせです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e音大ではなく一般大学に入った話から、自覚している声と聞こえる声の不一致の話題など、この小さな一冊に、中村佳穂さんのクリエイションの秘密が詰まっています。何かを創る仕事をしている方、それをサポートしている方などにおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e80ページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55047307690276,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1585.jpg?v=1782275102"},{"product_id":"手の中の珊瑚","title":"手の中の珊瑚","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e世界の山を旅して写真やプロダクトで表現する、〈mountain collector〉主宰の鈴木優香さんによるエッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e鈴木さんが手掛けるmountain collectorは写真をプリントしたハンカチが有名で、写真をこんなふうに生活の中におとしこめるんだ〜〜と最初に感動した覚えがあります。そのハンカチは柔らかくて繊細な感じがして、タフな山登りとは対極にあるような感じすらありました。繊細さとタフさ。その両輪が面白いなと。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそんなものづくりをする鈴木さんの思考、ものづくりや山登りの過程にある考えをかいま見ることができる1冊です。特に山や自然が好きな方はぜひ。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「強く印象に残った出来事も、覚えていても覚えていなくても差し支えないような些細な出来事も、全ては等しくかけがえのないもの。こうして書き残しておけば、何かの拍子で記憶の蓋を開けるきっかけになるかもしれません。そのときにきっと、書いておいて良かったと思うでしょう。（本人HPより）」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55049165799716,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1595.jpg?v=1782275736"},{"product_id":"kyuuniguaigawarukunaru","title":"急に具合が悪くなる","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e哲学者・宮野真生子さんと人類学者・磯野真穂さんによる20通の往復書簡集。見たことがないタイプのノンフィクション作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e宮野さんは2018年秋ごろに、医者から「急に具合が悪くなる可能性がある」と告げられますが、ここは哲学者。いつどうなるかわからない状態とはどういう状態なんだろう、ということを、磯野さんへの手紙という形で書いていきます。そこから、\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003eある状態のことをもっとわかりたい、という意識のすさまじいお二人が、言葉を駆使して、とてつもない対話を繰り広げていくのですが、\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e途中で宮野さんは、本当に具合が悪くなっていって…\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e…。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e書くということ、考えるということ、理解したいと思うこと、人生をまっとうするということ、そういう全てが凝縮された1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e256ページ｜2019\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55049632612644,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15482.jpg?v=1782267862"},{"product_id":"marukimuseum","title":"《原爆の図》のある美術館　丸木位里、丸木俊の世界を伝える","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e埼玉県東松山市にある「原爆の図丸木美術館」の学芸員である著者が、その創設者である丸木位里、丸木俊のこれまでのあゆみを書いた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e美術館には丸木夫妻が共同制作した「原爆の図」が展示されており、2人が作品をいつでもみられるようにと私設で立ち上げたこの場所は、現代を生きる私たちにとってどのような意味を持つのでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e美術館は現在改修工事中で、2027年に再オープンの予定。埼玉、その近郊にお住まいの方は一度は訪れたい場所です。写真も多数掲載されているので、興味を持たれた方へのきっかけの一冊になるかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e64ページ｜2017\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55050952442148,"sku":null,"price":726.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2333.jpg?v=1785900774"},{"product_id":"hadakanoyume","title":"はだかのゆめ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e祖父が晩酌の時間にこぼす愚痴、母の洗濯物を干す音、父の風呂場から聞こえてくる音痴な歌……これが誰かの始まりの物語になってくれたら嬉しい。（あとがきより）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eBialystocksのボーカルとしても知られる甫木元空による自伝的小説作品。埼玉県越生町で幼少期を過ごした主人公が、母親のゆかりの地である高知で生活をしながら様々なことに触れ、思い出し、過ごしていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e小説のようで詩的でもあり、現実でありファンタジーを感じる部分もある、気づいたら物語の中の音、リズム、文体に没入している不思議な小説です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55051254792484,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1421.jpg?v=1782184727"},{"product_id":"うれしい出会い-あれこれ","title":"うれしい出会い、あれこれ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e富山にある民芸品や器などを販売する「林ショップ」。知る人ぞ知るこの店の店主・林悠介さんによるエッセイ集。人、モノ、コトとのうれしい出会いが素朴な文章で書かれていて、癒されます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e昔、柚木沙弥郎さんが「嬉しくなくちゃつまらない」とおっしゃっていましたが、それに通じるような原始的な喜びが詰まっていて。愛でたくなる感じの本なんです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなんでもない顔をしているようで、このヌケのある佇まい＆内容の本はそうそうありません。これぞ林ショップワールドなのでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e疲れない読書をしたい方に、おすすめします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e164ページ｜2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55051978637604,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1412.jpg?v=1782184609"},{"product_id":"osteria-16-cookbook-2","title":"OSTERIA 16 COOKBOOK 2","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-5decba57-7fff-d36c-0ab7-0b29535cef7d\"\u003e予約受付中｜9月上旬入荷予定\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eコペンハーゲン発、イタリア製。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eデンマーク・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコペンハーゲンの人気レストラン「OSTERIA 16」が自ら発行するレシピブックの第2弾が英語版でリリースされます。前作の\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/peasbookstore.com\/products\/osteria16cookbook1\" target=\"_blank\"\u003eイエロークックブック\u003c\/a\u003eに続き、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回は前菜、ポレンタ、パスタ、リゾット、セコンド、デザートの6章で構成。91のレシピが掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eユニークな写真群と新鮮な食材を使ったラフな空気をまとったプレートの数々は今回も健在。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e⚠️他の書籍と同時購入の場合、本書が入荷次第まとめての発送となります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお急ぎの方は別会計でのお手続きをお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英語｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e293\u003c\/span\u003eページ｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e24×19×2.5｜\u003c\/span\u003e2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55260471623972,"sku":null,"price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/Osteria16_2.png?v=1782692729"},{"product_id":"bar-brutal-a-cookbook-of-revelations","title":"BAR BRUTAL: A COOKBOOK OF REVELATIONS","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eスペイン・バルセロナのワインバー「Bar Brutal」と、ナチュラルワイン文化の広がりを記録した作品集。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e26のレシピをベースに、この店の様子が伝わる写真を用いたコラージュ作品等をたっぷり収録し、10年以上の店の歩みを祝福しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cspan\u003e編集は元「Apartamento」編集者であり、長年「Bar Brutal」に通い続けてきたマデレイン・ウィリス（Madeleine Willis）。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cspan\u003e赤とオレンジとグリーンが効果的に使われた本書。洗練されていながらもどことなくインディーズの雰囲気が漂う世界観の表現としても一件の価値ありです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e英語｜ハードカバー｜\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e320ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55452064055588,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1693.jpg?v=1782789708"},{"product_id":"spectator56","title":"SPECTATOR vol.56 場づくりのヒント","description":"\u003cp\u003eSPECTATOR最新号は場づくりのヒント。生活綴方や真鶴出版など、本や編集にゆかりの深い場所が取り上げられています。埼玉県民としては入間のジョンソンタウンも登場していて見逃せません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスペクテイターはその名の通り、時代を見渡すまなざしを育んでくれるような雑誌です。過去にはメディアの歴史やヒッピー特集などニッチで骨太な企画が目立ちますが、数年に一回こうした「場」を掘り下げるよう特集が出るので注目なんです。雑誌の編集手法で書籍を作っているような読み応えある文字量がぎっしりあるつくり。2026、こんな時代にどんな場が取り上げられているのか。あらゆる職業の方にとって実践できる気づきが散りばめられている1冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆ストーリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・表現したい人のための、ちょっと変わった本屋　本屋・生活綴方（神奈川県・妙蓮寺）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・日常の尊さを伝える宿　真鶴出版（神奈川県・真鶴町）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・つながりをとりもどすために　ジョンソンタウン〝建国〟秘話（埼玉県・入間市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・ここはみんなの家　〝笑恵館〟という住まいのかたち（東京都・世田谷区）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆漫画\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eみんとしょ探訪記\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆インタビュー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e縮小する国の〝ちいさな革命〟　哲学者・内山節氏に聞く　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eほか\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e160ページ｜2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55735233577252,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1898.jpg?v=1784010872"},{"product_id":"海のうた","title":"海のうた","description":"\u003cp\u003e100人の歌人による100首の短歌が並ぶ、うたシリーズ。第1弾として2年前にリリースされたこの本は全編オール海の短歌。海のうたが載っている、という安心感のもとで、歌人の方々の海へのまなざしに没入できます。短歌初心者の方にも入りやすい一冊。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収録歌人一覧】\u003cbr\u003e青松輝／我妻俊樹／阿波野巧也／井口可奈／石川美南／石畑由紀子／伊舎堂仁／伊藤紺／伊波真人／井上法子／上坂あゆ美／牛隆佑／内山晶太／宇都宮敦／上澄眠／江戸雪／大前粟生／近江瞬／大森静佳／岡崎裕美子／岡野大嗣／岡本真帆／奥村晃作／笠木拓／加藤千恵／門脇篤史／川野芽生／川村有史／北山あさひ／絹川柊佳／木下龍也／工藤吉生／くどうれいん／郡司和斗／小島なお／五島諭／紺屋小町／榊原紘／佐クマサトシ／笹井宏之／笹川諒／佐々木朔／佐藤弓生／柴田葵／鈴木ジェロニモ／鈴木ちはね／鈴木晴香／染野太朗／多賀盛剛／高柳蕗子／立花開／田中有芽子／田中槐／谷川電話／谷川由里子／谷じゃこ／俵万智／千種創一／辻聡之／手塚美楽／堂園昌彦／土岐友浩／戸田響子／鳥さんの瞼／toron*／永井亘／仲西森奈／中村森／中山俊一／錦見映理子／野口あや子／長谷川麟／はだし／初谷むい／服部真里子／早坂類／東直子／平岡直子／pha／藤本玲未／フラワーしげる／穂村弘／本多真弓／正岡豊／枡野浩一／丸山るい／三上春海／光森裕樹／望月裕二郎／盛田志保子／柳原恵津子／山崎聡子／山下翔／山階基／山田航／山中千瀬／雪舟えま／吉岡太朗／吉川宏志／吉田恭大 （あいうえお順・敬称略、全100名）\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e136ページ｜2024\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55735236821284,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1901.jpg?v=1784011081"},{"product_id":"sandweegies-magazine-issue2","title":"Sandweegies Magazine issue2","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「Sandweegies」は、サンドイッチを通してイギリス・グラスゴーの活気あるフードシーンを掘り下げるマガジンです。デザイナー・アートディレクターを務めるNancy Heleyが創刊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e第2号はThe Breakfast ISSUE。グラスゴーを代表する食べ物の一つとされる「朝食ロール」をピックアップした号です。日曜の朝、おばあちゃんの家で食べた思い出。 二日酔いの日には決まって立ち寄るあのお店。子どもの頃からずっと同じ具材を頼み続けていること。シンプルな食べ物に驚くほど多くの記憶や郷愁が宿っていて、もはや暮らしのリズムであり、安心であり、日々を支える小さくても大切な週間という存在だと編集長はいいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今号では、グラスゴーの朝食文化を守り続けるカフェ、パン屋、サンドイッチ職人を取り上げ、昔と比べてどのように進化しているのかを探ります。レシピではなく、多くの写真と添えられた文章による個人的なフードドキュメンタリー。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eどれもこれも気になるものばかりですが、MESAという店が気になりました。かつて治安が悪いとされていた場所がいまやインディペンデントな店が集まる地に。すでに人気店だったこの店を、働いていた2人が引き継いで今があるそうです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cem\u003e“In Dennistoun, you have to stay true to the locals.”\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cem\u003eデニストゥーンでは、まず地元の人たちに誠実であることが大切。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e他にも同じ小商いをするものとして、刺激を受けるページがたくさんありました。ぜひ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e英語｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e132ページ｜ソフトカバー｜2026\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55778278244644,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1615.jpg?v=1784699584"},{"product_id":"record-magazine-issue11","title":"Record Magazine issue11","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「Record Magazine」は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e世界中のニッチな音楽コミュニティに深く関わる人々、そして彼らとアート、ファッション、文化との交わりに光を当てる印刷媒体です。2016年にニューヨークのチャイナタウンで、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカール・ヘンケル\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eが創刊。第11号でもユニークな音楽パーソンたちがインタビューされています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e数年前に大病を患ったという編集長の巻頭言も深く染み入ります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e久しぶりとなった今号、じっくり味わいましょう。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e—\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003ePaul Takahashi\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eNicolas Godin\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eKiki Kudo\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eJean Touitou\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFrankie Teardrop\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eJamie Tiller\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eSound Metaphors\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eOKO DJ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eAriel Zetina\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFraser Cooke\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eおまけの冊子が2冊ついています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e– “The Invitations of Life... Child!” by Nicky Siano\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e52 pages, saddle stitch, soft cover\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e– “You Can Hear Your Own Heartbeat: A Day at Audio-Technica” photographed by Kento Mori\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e60 pages, perfect bound, soft cover\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e英語｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e208ページ｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eソフトカバー｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55778290237732,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1619_e9efda87-6bd2-4ca9-aa3e-34b3b63cfd9e.jpg?v=1784699905"},{"product_id":"nipponnnookashi","title":"にっぽんのおかし","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003eえっ、これ絵なんですか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eイラストレーターの内田\u003cspan\u003e有美さんがが描く、懐かしくておいしいお菓子図鑑。写真と間違えるくらい精密に描かれたみたことのあるお菓子の数々。このお菓子な〜んだ、といったふうに、子どもたちとのコミュニケーションにも楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e🍬登場するお菓子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eきのこの山\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eたけのこの里\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアポロ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチョコベビー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eコーラアップ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eホワイトロリータ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eバームロール\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチョコリエール\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチョコ\u0026amp;コーヒービスケット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアルフォート\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eシルベーヌ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eルマンド\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポテトチップス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eかっぱえびせん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサッポロポテト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eじゃがりこ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eJagabee\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポッキーチョコレート\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eつぶつぶいちごポッキー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eプリッツ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eビスコ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eジャイアントカプリコ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチョイス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eおっとっと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小枝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eエンゼルパイ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポテロング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいちごつみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eコアラのマーチ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパイの実\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eトッポ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eガーナリップル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e亀田の柿の種\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eハッピーターン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eソフトサラダ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eベビースターラーメン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eうまい棒\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eキャラメルコーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオールレーズン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポテコ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあみじゃが\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eミルキー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカントリーマアム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカラムーチョ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポリンキー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアスパラガスビスケット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eたべっ子どうぶつ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eピコラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチップスター\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eえび満月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eえびみりん焼\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eとんがりコーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eヨーグレット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチーズアーモンド\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e源氏パイ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e歌舞伎揚\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e串だんご\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e全編英訳つき　With English Translations\u003c\/span\u003e｜ソフトカバー｜112\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55793213931812,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2116.jpg?v=1784784247"},{"product_id":"jpokashi_tote1","title":"にっぽんのおかし　カントリーマアムのトートバッグ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e書籍『にっぽんのおかし』に登場する、イラストレーター・内田有美さんが描く「カントリーマアム」のトートバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eB4サイズまで入る縦長の優れものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊幅22cm、高さ31cm、マチなし（持ち手共生地 幅2.5cm×2.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e11号頒布（綿100％）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e乾燥機の使用やプリント面への直接のアイロンはお避けください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e水濡れや強い摩擦により、衣服等に色移りする場合がありますのでご注意ください。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55794451743012,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/DSC_8555.jpg?v=1784784874"},{"product_id":"jpokashitote2","title":"にっぽんのおかし　ミルキーのトートバッグ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e書籍『にっぽんのおかし』に登場する、イラストレーター・内田有美さんが描く「ミルキー」のトートバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eB4サイズまで入る縦長の優れものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊幅22cm、高さ31cm、マチなし（持ち手共生地 幅2.5cm×2.5cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e11号頒布（綿100％）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e乾燥機の使用やプリント面への直接のアイロンはお避けください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e水濡れや強い摩擦により、衣服等に色移りする場合がありますのでご注意ください。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55795730088228,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/DSC_8556.jpg?v=1784785573"},{"product_id":"jpokashi_ki_1","title":"にっぽんのおかし　カントリーマアムの巾着","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e書籍『にっぽんのおかし』に登場する、イラストレーター・内田有美さんが描く「カントリーマアム」の巾着。お菓子を入れて持ち運んだり、文庫本を入れてプレゼントにするのもGOODです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊\u003cspan\u003e17.5cm×15cm、\u003c\/span\u003eマチなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊綿100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊乾燥機の使用やプリント面への直接のアイロンはお避けください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊水濡れや強い摩擦により、衣服等に色移りする場合がありますのでご注意ください。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55795771441444,"sku":null,"price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/DSC_8558.jpg?v=1784785794"},{"product_id":"jpokashi_ki_2","title":"にっぽんのおかし　ミルキーの巾着","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e書籍『にっぽんのおかし』に登場する、イラストレーター・内田有美さんが描く「ミルキー」の巾着。お菓子を入れて持ち運んだり、文庫本を入れてプレゼントにするのもGOODです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊\u003cspan\u003e17.5cm×15cm、\u003c\/span\u003eマチなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eちょっとしたメッセージを書きたい時に使えたり、デスクの前に貼ってしみじみ眺めたりもできます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eH10cm×W14.8cm\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55796890829092,"sku":null,"price":297.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/DSC_8561.jpg?v=1784786701"},{"product_id":"jpokashi_po_2","title":"にっぽんのおかし　カントリーマアムのポストカード","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e書籍『にっぽんのおかし』に登場する、イラストレーター・内田有美さんが描く「カントリーマアム」のポストカード。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eちょっとしたメッセージを書きたい時に使えたり、デスクの前に貼ってしみじみ眺めたりもできます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「途上」は自身の歩みの現在地を表現したタイトル。2025年の万博を捉えた1冊でありながら、1人の写真家がふと何気ない日に、何かから解放され、確かな手応えをもって勢いよくシャッターを切る1時間がまとまった貴重な本でもある。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e全編モノクロ。あとがきは日英バイリンガル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eハードカバー｜80ページ｜2026.3\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55923327140132,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2243.jpg?v=1785300553"},{"product_id":"moriyamaootake","title":"写真があってよかった。森山大道伝【大竹昭子さんサイン入り・特典付き】","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e森山大道の写真を辿ることは戦後写真史を語ることに等しい。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e独自な作風と徹底的に路上スナップショットにこだわるスタイルで、日本写真を牽引してきた森山大道。世界最高峰のハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的巨匠となった写真家がいかに誕生し、時には絶望的なスランプと格闘しながら、進化を続けたのか。緻\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e密な調査やインタビューで劇的な生と創造の深淵に迫る。（出版社より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一　故郷と呼べる場所\u003cbr\u003e二　デザイナーから写真家へ\u003cbr\u003e三　ふたり目の師匠、細江英公\u003cbr\u003e四　三島由紀夫と『薔薇刑』\u003cbr\u003e五　胎児を撮る\u003cbr\u003e六　「ヨコスカ」、ストリートスナップのはじまり\u003cbr\u003e七　にっぽん劇場、寺山修司との出会い\u003cbr\u003e八　何かへの旅\u003cbr\u003e九　『プロヴォーク』──日本写真の青春期\u003cbr\u003e十　写真よさようなら\u003cbr\u003e十一　スランプをくぐり抜けて\u003cbr\u003e十二　ワークショップ寫眞學校\u003cbr\u003e十三　「オリジナルプリント」論争\u003cbr\u003e十四　CAMP、クスリに頼る日々\u003cbr\u003e十五　新規まき直し──『写真時代』のころ\u003cbr\u003e十六　私設ギャラリー「room・801」\u003cbr\u003e十七　前代未聞の写真集『hysteric』\u003cbr\u003e十八　パリ、カルティエ展\u003cbr\u003e十九　未知の島 ハワイへ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e終章\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e参考文献\u003cbr\u003e索引\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55923439173924,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2260.jpg?v=1785301589"},{"product_id":"we-never-fold-the-same-origami-twice","title":"WE NEVER FOLD THE SAME ORIGAMI TWICE［英語］","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデンマーク人ワイン生産者であるアンダース・フレデリック・スティーンの日記集第2弾（英語版）。「ワイン造り」と「ワインを飲むこと」をテーマに、人気醸造家の2021年から2025年までの5年間の歩みが記されている。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e日記と言っても誰かに見せることを前提に書き留められたものではないからか、断片的な思考の奇跡がかろうじて記述されているといった様相も。ワインはもちろん、農業や食に関わる人も目を通しておきたい貴重な記録。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e12.5cm x 19.5cm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e｜580ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e＊同著者の日記集第1弾となる『POETRY IS GROWING IN OUR GARDEN』日本語版は\u003ca href=\"https:\/\/peasbookstore.com\/products\/andersfrederiksteen-jp\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55927074423076,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2250.jpg?v=1785301977"},{"product_id":"9784910976075","title":"わたしの知らない子どもたち【サイン本】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e広島出身の映画監督、西川美和さんが描く戦後東京の子どもたち。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『永い言い訳』『ゆれる』など印象的な作品を世に送り出し、映画と共に小説作品もファンが多い著者。2026年10月に公開される映画の原作として、戦争孤児をテーマにした本作が書かれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦争が終わり、焼け野原になった東京で孤児となった主人公の少女は、名前を変えて少年として生きることを選びます。軍国主義が広がる中で、ただ生きることについて訴えかける、現代を生きる私たちを揺さぶる長編です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e📌限定部数で西川美和さんのサイン入りをご用意しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e13.1×2\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×18.8cm｜352ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55968354173220,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_25062.jpg?v=1787189056"},{"product_id":"norikoibaraginikki1","title":"茨木のり子全日記１","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"rQesXe MPyX\"\u003e「自分の感受性くらい」\u003c\/span\u003eで知られる詩人・茨木のり子の日記集第1巻。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e詩人茨木のり子のニ十七年間の日記を公開するシリーズ、全3巻のうちの第1巻は、1949-1952年、そして1955-1962年の日記を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e結婚して埼玉県所沢町（現所沢市）に引っ越しするところから始まり、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e詩集『対話』、『見えない配達夫』を刊行、東伏見に自宅を建築。 詩人、ラジオドラマの脚本家として送った日々が綴られます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真、人物相関図なども散りばめられ、布クロス装上製本＆函入り。長く本棚に置いておきたい、手のかかった特別な仕上がり。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e22cm×16.5cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×3.5cm｜472ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983621144868,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2315.jpg?v=1785901735"},{"product_id":"9784416617687","title":"愛蔵版 イヌイットの壁かけ　氷原のくらしと布絵","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「新しい伝統」としての布絵\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eカナダ在住の著者が30年以上にわたり集めたイヌイットアートのコレクションの中から「壁かけ」と名付けられたアップリケ作品を集めた書籍。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eカナダ北部の極寒の地で長年暮らしを育んできた先住民族である\u003c\/span\u003eイヌイットですが、1950年代、\u003cspan\u003e病気や政府の定住化政策により変化を余儀なくされたそうです。\u003c\/span\u003eそんなイヌイットの人々が民族の誇りや、厳しい自然環境のなかで培われた生活文化を後世に伝えていくために作りはじめた貴重なアップリケが収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e防寒着の裁縫技術を応用して作られた壁掛け。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e貴重な資源を使って文化を継承していくこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然と共に生き抜いてきた人々の工夫のありようを感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e18.8×1.9\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×25.2cm｜184ページ｜2017\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983661187364,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2336.jpg?v=1785902125"},{"product_id":"toothpicks","title":"TOOTHPICKS \/ つまようじ The Osamu Inaba Collection Archives","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e世にも珍しい、つまようじのビジュアルブック\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e大正時代からオーラルケア用品の製造・販売に関わる大阪の企業、広栄社。現会長・稲葉修氏が50年以上に渡って収集を続けてきた古今東西のつまようじコレクションをアーカイブしたビジュアルブックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e130点近くを撮り下ろし、時代や地域、使われ方などによって分類して掲載されると共に、読み物も充実。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e人間の口とケアから人の営みと社会を垣間見るための記録の書。美しいつまようじの写真はerzの鈴木陽介が撮影。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e〈読みもの〉\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e「一本のつまようじから見える、生命とケアの歴史（石倉敏明 \/ 人類学者）」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e「デザイナーがなぜつまようじの本をつくったのか（石井一東 \/ デザイナー・本書企画者\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e）」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003eコデックス装｜11×18.8\u003c\/a\u003e×1.8cm｜176\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003eページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983685402916,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2321.jpg?v=1785903735"},{"product_id":"bookstorebuyer","title":"本を発注するときに書店バイヤーが考えていること","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e本の発注現場では何が起きているのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e年間約7万点、1日あたり200タイトル。これは日本で発行される出版物の数。いくら大きな書店でも、その全てを取り扱うことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e膨大な数の出版物を横目に、その土地にいるお客様のことを考え、時流を捉え、何を仕入れ、どう並べ、どう売るか。大手の書店で仕入れ担当を務める著者がその裏側を語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e困ってる人文編集者の会（こまへん）が作るZINE『おてあげ』の連載を元にしたリトルプレス。本の仕事に興味がある方必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e74\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983733276964,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2325.jpg?v=1785907523"},{"product_id":"9784911836002","title":"パパ・ユーア クレイジー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生きるとはどういうことか。父の家で始まる10歳の新たな生活。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な1冊は何かと聞かれてこの本を挙げる人がこれから増えてくる。そう確信してしまうような小説が復刊されました。小説なのに詩のようでもあって、普段読んでいる小説とは違った訳がなされているのになぜか心を掴まれる一節に出会う。そんなきっと起こるであろう貴重な作品です。翻訳は映画監督でもある伊丹十三。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eマリブの海辺にある父の家で、僕と父の新しい生活が始まった。父は僕に、僕自身についての小説を書くように言った。僕は海を、月を、太陽を、船を知ってはいるけれど、僕自身や世界をほんとうに理解するためにはどうすればいいんだろう──10歳の少年ピートは父親との時に厳しく、時にさわやかな会話を通じて、生きることの意味を学んでゆく。名匠が息子に捧げた心あたたまる詩的小説。（出版社より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e210ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56034453291300,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_25042.jpg?v=1787188708"}],"url":"https:\/\/peasbookstore.com\/collections\/book.oembed?page=3","provider":"Peas ピース","version":"1.0","type":"link"}