{"title":"創作","description":"","products":[{"product_id":"ourhouse","title":"OUR HOUSE","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eベルギーの美術学校やワークショップで描かれた子ども達のドローイングやコラージュ作品を、個性的なレイアウトでまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自由な創造性と衝動がスパークする、ハイパークリエイティブな本なのです。クラフト感あふれる写真やドローイングが組み合わさって、子どもたちによる奔放なアートが遊び心を損なわずにぎゅぎゅぎゅと詰まっています。例えば歯切れを使ったランドリーのアートとか、草花を用いた飾り作りとか、フルーツのラベルを真似して描いた絵とか。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eブックデザインとしても、厚さ3cmくらいあるボリュームも過剰なのにZINEのようなラフさがあるのはなぜなのでしょう。最高です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e＊\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e表紙のカラーがピンクとグリーン2種類あります。在庫があれば選べますので、ご希望があればチェックアウト時の備考欄でお知らせください（ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英語／416ページ／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e24\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex17\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex3.8\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／2025\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54050898641188,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1700.jpg?v=1782800022"},{"product_id":"mexicotakayoshi","title":"祖父のあつめたメキシコ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e祖父が遺した家一軒分にもなる膨大な数のメキシコ民芸品。それを孫であり、ドキュメンタリー監督の和田萌さんが1冊にまとめ、その過程で祖父の人生と情熱を再発見していく一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこれだけのモノを前にして、\"メキシコ民芸品図鑑\"でも良かったと思うんですよ。けれども著者の和田さんはそうしなかった。残されたモノと向き合い、残された者が何を受け取るのか。その過程を丸ごと残したかったドキュメンタリー監督としての著者の態度に痺れます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e持っておきたくなる\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコデックス装の美しい装丁は雑誌『暮しの手帖』や展覧会図録『ハニワと土偶の近代』などを手がける吉田昌平さん。編集は写真集出版社T\u0026amp;M projectsの松本知己さん。撮影は写真集『スカイフィッシュ』の高橋宗正さん。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e誰かの手で作られたものに身惚れ、次の世代、また次の世代へと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e表現の形を変えて受け継がれることのおもしろさがここに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e図版数240点／A5サイズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／352ページ／2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059381424420,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15052.jpg?v=1782267072"},{"product_id":"andersfrederiksteen-jp","title":"POETRY IS GROWING IN OUR GARDEN［日本語版］","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e「ワインを信じろ」というが、私にとっては、ワインが与えてくれるあらゆるサインを、自分の記憶と味の世界の中に取り込む自分なりのやり方を信じることの方が大切だ。（本書より）\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一部の界隈ではカルト的な人気を誇るワイン生産者、アンダース・フレデリック・スティーン氏の思考の断片をまとめた文章の本。日記のように時系列順でまとめられている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eソムリエを経てワインを作り出した彼の思考過程、ワインを飲んだ後の感覚や味の記録、トライして検証してを繰り返す作業。時には緻密で時にはラフな文章。具体と抽象の行き来。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1人のワイン生産者が自らの感覚を信じて生きていく過程にふれ、工夫することの喜びを感じる素晴らしい一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊表紙のカラーは3種類ございます。ご希望がある場合は事前に在庫をお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059393089828,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14992.jpg?v=1782266745"},{"product_id":"kinimanabe","title":"木に学べ（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e手を動かし、経験を深めていくことが好きなクリエイターマインドを持つ方は必読。読んだ後、仕事について考えさせられる1冊です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e法隆寺金堂の大修理などの復元を果たした「最後の宮大工棟梁」と呼ばれる西岡常一氏による語りおろし。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e木の心を知り、木と共に生きるとはどういうことか？ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e宮大工としての技術、心構えとは？ \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e考えてみれば、説明書もなく今のような道具も電気もなくマネジメントの方法論もない時代から、日本には多くの素晴らしい建物があります。感覚と知恵と経験を研ぎ澄まし、木の特徴を捉えてそれと向き合い、辿り着きたい地点を目指していくとはどういうことか。関西弁で淡々と語ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54597771919652,"sku":null,"price":737.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1651.jpg?v=1782441297"},{"product_id":"kyounogeijutsu","title":"今日の芸術　時代を創造するものは誰か（文庫）","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「うまくあるな」「きれいであるな」「ここちよくあるな」というパンチある名言が提唱された、芸術家・岡本太郎による1冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e便利な時代になってうまいことなんでも作りやすい時代になりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんな時代を生きる私たちへの警鐘としても受け取れる気がします。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e人に伝わる文章を書こう、ウケるものを探そう、みんなに気に入られよう、という精神を盛大にぶっ飛ばしてくれる人なんて、この2026年そんなに身近にいないわけなので。いろいろ迷ったら、岡本太郎さんの本に頼るのもいいんじゃないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e序文は美術家の横尾忠則氏。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（2022年・新装版）\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54824719745316,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1653.jpg?v=1782441100"},{"product_id":"sonohigurashi","title":"その日暮らし","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e坂口恭平さんの数ある本の中で最も人におすすめしたいエッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e一言で言うとほぐれる感じがある。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e時折うつになるバイオリズムの中にいる坂口さんが、「こうしなきゃ」を解いていく。家族のゲンくんの言葉が光りまくっている。そして自分の中にある感情の正体に気づく。なかなか言語化されることのない、内面の旅の様子が綴られている。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそれを読みながら自分にも〈こうあらねばならない〉という誰に頼まれたわけではないルールを前に勝手に苦しんでいるところがあるんだなあと気付かされたりする。気づくだけで、何かがほぐれる感覚があった。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本全体に流れる時間感覚、緊張感、優しさのバランスに自然とこちらも体のこわばりを緩めてしまう、またじっくり読み返したくなる1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e144ページ｜2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55046953271588,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1593.jpg?v=1782275763"},{"product_id":"katarikoko-nakamurakaho","title":"中村佳穂＋大竹昭子 対談集『うたのげんざいち 遍歴』","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e文筆家の大竹昭子さんとミュージシャンの中村佳穂さんによる対談本。大竹さんの自主レーベルカタリココ文庫から発刊された1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大竹昭子さんは写真家の森山大道さんやアーティストの大竹伸朗さんなど、創作に人生をかけている方の本を出されてきました。自分の身を削って創作をするようなタイプのクリエイターに話を聴くのが本当にすばらしい方で、読むのが楽しみなのですが、なんと今回は中村佳穂さんがご登場とな！もうほんとに、痺れる組み合わせです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e音大ではなく一般大学に入った話から、自覚している声と聞こえる声の不一致の話題など、この小さな一冊に、中村佳穂さんのクリエイションの秘密が詰まっています。何かを創る仕事をしている方、それをサポートしている方などにおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e80ページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55047307690276,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1585.jpg?v=1782275102"},{"product_id":"a-magazine-curated-by-lucie-and-luke-meier","title":"A MAGAZINE CURATED BY LUCIE AND LUKE MEIER","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e『A Magazine Curated By』は、毎号ファッションデザイナーをゲストキュレーターとして招き、その世界観を探求する雑誌です。創刊号はマルタン・マルジェラからスタート。そこから瞬く間に世界中のクリエイターが読む雑誌となりました。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e第21号のキュレーターは、2025年までジルサンダーのクリエイティブディレクターを務めた、ルーシー＆ルーク・メイヤー（Lucie and Luke Meier）。彼らのものづくりの根底にある抽象的なイメージが一冊に閉じられ、感覚を刺激してくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e雑誌なのですがブックデザインもこの号ならでは。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e表紙は能登半島の丘に三代続く製紙業者による手製の花模様の和紙を3Dスキャンしたもの。糸で綴じた背をあえて隠すことなくそのまま見えるように製本。さらにはBuero Parisがデザインした「Meier（メイヤー）」という書体を採用するというこだわりぶり。神は細部に宿るを体現する1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「この雑誌のコンセプトについて話し合い始めた時、我々はすぐに『自然（nature）』、特に『人間（Human Nature）』と『母なる自然（Mother Nature）』との関係に注力することに決めました。これは日常的に中心的かつ前面に出てくる概念であり、本号でその二つを受け入れることが重要だと感じたのです。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003eルーシー＆ルーク・メイヤー\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「強く印象に残った出来事も、覚えていても覚えていなくても差し支えないような些細な出来事も、全ては等しくかけがえのないもの。こうして書き残しておけば、何かの拍子で記憶の蓋を開けるきっかけになるかもしれません。そのときにきっと、書いておいて良かったと思うでしょう。（本人HPより）」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55049165799716,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1595.jpg?v=1782275736"}],"url":"https:\/\/peasbookstore.com\/collections\/creation.oembed","provider":"Peas ピース","version":"1.0","type":"link"}