{"title":"居住","description":"\u003cp\u003e居住\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"easypasta","title":"EASY PASTA","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデンマークの人気レストラン「OSTERIA16」が自ら発行する簡単パスタの本。スタッフ間で食べていたまかないのパスタを元に、とにかくイージーに作れるレシピ30種類が掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなんといってもアートブックのような佇まい。というかアートブックなんですよね。OSTERIA 16は気軽さや親密さを大事にしているレストランですが、そのラフな雰囲気が写真や印刷をとってみても見事に書籍として昇華されている。イタリアへのリスペクトもブックデザインに反映されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e料理人やデザイナー、編集者といったクリエイターにも愛されながら、パスタをマスターしたい気分の方、写真集のはじめの一歩としても面白いんじゃないかと。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e胃袋とクリエイティブ精神にたっぷり刺激を与えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデンマーク語・英語併記｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e168ページ｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e23×17×1.5｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53941410890020,"sku":null,"price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_85743.jpg?v=1782266540"},{"product_id":"mexicotakayoshi","title":"祖父のあつめたメキシコ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e祖父が遺した家一軒分にもなる膨大な数のメキシコ民芸品。それを孫であり、ドキュメンタリー監督の和田萌さんが1冊にまとめ、その過程で祖父の人生と情熱を再発見していく一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこれだけのモノを前にして、\"メキシコ民芸品図鑑\"でも良かったと思うんですよ。けれども著者の和田さんはそうしなかった。残されたモノと向き合い、残された者が何を受け取るのか。その過程を丸ごと残したかったドキュメンタリー監督としての著者の態度に痺れます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e持っておきたくなる\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコデックス装の美しい装丁は雑誌『暮しの手帖』や展覧会図録『ハニワと土偶の近代』などを手がける吉田昌平さん。編集は写真集出版社T\u0026amp;M projectsの松本知己さん。撮影は写真集『スカイフィッシュ』の高橋宗正さん。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e誰かの手で作られたものに身惚れ、次の世代、また次の世代へと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e表現の形を変えて受け継がれることのおもしろさがここに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e図版数240点／A5サイズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／352ページ／2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059381424420,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15052.jpg?v=1782267072"},{"product_id":"standartphotobook","title":"A Measure of Life: Coffee Moments from the Past Century","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eスロバキアのコーヒーマガジン「STANDART」チームが発行する初のフォトブック。過去100年間のコーヒーにまつわるアーカイブ写真185枚が掲載され、コーヒーという日常の習慣が、世代を超えて朝の風景や会話、関係性、暮らしのリズムをどのように形づくってきたかをたどります。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eコーヒーの器具やキッチン、カップやインテリア、カフェの様子など、何気ないコーヒーのある風景が時代を超えて詰まっているのが最大の見どころ。大判の写真集なのに紙が軽くて、ちょうどいいカジュアルさがあるのもパーフェクト。シミがちょっとついてもなんか許せるおおらかさがあります\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eまさしくコーヒーと一緒に楽しむにはぴったりの1冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e撮影者or被写体として登場する人たちをmemo↓\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eソール・ライター\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eアレン・ギンズバーグ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデヴィッド・ボウイ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eデヴィッド・リンチ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクロエ・セヴィニー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e三谷幸喜\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eジム・ジャームッシュ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなどなど。ぜひ探してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e（英語｜2025）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059400200484,"sku":null,"price":8400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1561.jpg?v=1782269362"},{"product_id":"notebook-mubi8","title":"NOTEBOOK MUBI Issue 8","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eA24が好きな人は同じく注目な映画配給会社の「MUBI」発行の雑誌です。第8号となるこの号は映画に出てくる料理を特集しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e表紙を開いた時のブックデザインがイケてるので現物見てほしい。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eなかなか日本でお目にかからないのでぜひチェックを。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（英語｜136ページ｜2025）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059417141540,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14822_7dac217f-4b8e-4472-91ac-3472291a9766.jpg?v=1782266286"},{"product_id":"better-food-vol-4-コーヒーの未来を探して","title":"BETTER FOOD Vol.4 コーヒーの未来を探して","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eBETTER FOOD（ベターフード）は、食と農の分野でサステナブルな実践に取り組む国内外の人々のストーリーを届ける不定期刊行誌。第4号のテーマはコーヒー。国内外の取り組みを掘り下げます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎美味しいだけでは足りない（maau）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎コーヒーと気候変動\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎より美味しく。より気候変動に強く。｜美味しさを妥協しない、気候変動耐性コーヒー品種開発への挑戦（World Coffee Research）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎アラビカを超えて｜ブルーボトルコーヒーが切り開く、非アラビカ種のポテンシャル（Blue Bottle Coffee）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎リベリカプロジェクト｜気候変動時代における、リベリカ種の持つ可能性（96B Coffee Company）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎コーヒーと森林伐採\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎森と共に生き続けるために（AKHA AMA COFFEE）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎なぜ、オーガニックコーヒーは少ないのか？｜オーガニックコーヒーの現在地と、リジェネラティブへの期待（Royal Coffee）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎コーヒーの未来が、リジェネラティブ農業にある理由｜〈Biofilia〉ラロ・ペレスとの対話（Tim Wendelboe）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎女性生産者100%｜英国・サマセットのロースタリーが淹れる、公平で優しい一杯（Girls Who Grind Coffee）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎美しい未来へ（SAMAA_）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎カップの中身だけがコーヒーじゃない｜530が進める、ゴミを出さない社会に向けての対話と実践（530）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e⚪︎なぜ、私たちはコーヒーを飲むのか？｜ジェフ・ワッツとの対話（Geoff Watts）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（日本語｜116ページ｜2026）\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059418583332,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14522.jpg?v=1782266003"},{"product_id":"apollo-state-of-the-art-cooking-and-a-party","title":"Apollo : State-of-the-art cooking and a party","description":"\u003cp\u003eデンマーク・コペンハーゲンで活動するシェフ、フレデリック・ビル・ブラーエ（Frederik Bille Brahe）による料理本。いくつかの店を手がけている中で、美術館併設のカフェ「Apollo」に焦点を当てたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクンストハル・シャルロッテンボー美術館のはじまりは1754年に遡ります。北欧で最も重要で、最も古い美術館のひとつに併設されるスペースとしての「Apollo」とはどういう場所なのか。それを解き明かしながら、そこで提供される104のレシピが紹介されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人々が集い、アートや音楽、料理、ワインを楽しむ様子が切り取られた写真のコラージュから始まる本書。伝統を重んじる気持ちと将来に向けて開かれた場所にしたいという情熱が現在進行形で見事に形となった1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆出版社：Apartamento Publishing S.L.\u003cbr\u003e☆アートディレクション：Ángel Cánovas\u003cbr\u003e☆言語：英語\u003cbr\u003e☆ページ数：320\u003cbr\u003e☆ハードカバー　215 x 297 mm\u003cbr\u003e☆発行：2025\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059419336996,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_14642.jpg?v=1782266134"},{"product_id":"atelierseptember","title":"A PLACE FOR DAYTIME COOKING by Atelier September","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eデンマーク・コペンハーゲンで一番スタイリッシュなシェフと呼ばれるフレデリック・ビル・ブラーエが手がける、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今や世界に有名な\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eレストラン「アトリエ・セプテンバー（Atelier September）」の料理本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eDAYTIME COOKINGとあるように、朝ごはん〜お茶の時間くらいまでの見た目にもおいしいレシピが\u003c\/span\u003e86種類掲載。店の様子を撮影したスナップショットも場所の空気感が伝わってくるもので、紙質や印刷に至るまでこだわり尽くされた1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059419697444,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15152.jpg?v=1782267276"},{"product_id":"the-gourmands-lemon-a-collection-of-stories-and-recipes-by-the-gourmand","title":"THE GOURMAND'S LEMON. A COLLECTION OF STORIES AND RECIPES by The Gourmand","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eレモンレモンレモン〜！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロンドン発のフードカルチャー誌『\u003cem\u003eThe Gourmand\u003c\/em\u003e』とドイツの出版社「TASCHEN」によるコラボレーション書籍。第2弾は「レモン」特集です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eフードとアートが交差する領域を探求する\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e『\u003cem\u003eThe Gourmand\u003c\/em\u003e』のチームとともに、レモンの文学的・言語的・歴史的・美食的遺産を掘り下げ、柑橘の王ともいえるレモンの多様性と複雑さを称えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eレモンをめぐる逸話に加え、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e世界各地の料理から着想を得た60以上のレモンを用いたレシピも掲載。表紙のレモンがインパクトたっぷりのラグジュアリーな1冊。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（ハードカバー｜272ページ｜2026）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":54590882480420,"sku":null,"price":836.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1634.jpg?v=1782441383"},{"product_id":"chiisanakotokara","title":"小さなことから始める街のリフォーム","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e「日だまりでお茶を飲みながらホッと和むような何気ない場所ーー外国ではよく見る風景ですが、私たちの住む街を振り返ってみると、居心地の良い場所を見出すことは案外と難しいものです。何となく人が集まるのんびりとした場所があればと思っていても、実際にはあきらめているというのが現実ではないでしょうか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e　本書は、ちょっとした工夫で街なかに快適さをつくり出すアイデアを具体的に示したもので、都市計画やアーバン・デザインの専門家だけでなく、一般の読者を意図しています。（「翻訳者からの一言」より）」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e数ある「まちづくり」の本の中でも、個人的に特におすすめしたい本。1998年発行と30年近く前の本ですが、当時住みやすい街とされた北米・シアトルでの実践がわかりやすくまとまっています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e専門書のようにも感じられるトピックが、時々ギャグかと思う面白い小ネタと共に表現されている。すぐできそうなヒントも多数掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e【もくじ】\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアーバンビレッジのつくり方／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一番重要な法則\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこにいるか知ること\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e都市の子どもたち\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e安心感\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e小さいが必要なこと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e境界をなめらかに\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e周囲と調和させよう\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古い靴は快適だ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e動き回ること\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアートで年を私的にする\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e最後の一考\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより多くを学ぶためには\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e本書の狙いとしていない点\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e175ページ｜1998\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54597352751396,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15912.jpg?v=1782275808"},{"product_id":"tabegoshiraeomamagoto","title":"食べごしらえおままごと（文庫）","description":"\u003cp\u003e「食べごしらえ」という言葉が印象的な本書は、詩人であり環境活動家としても知られた\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e石牟礼道子さんによる食エッセイです。\u003c\/span\u003e食こそ暮らし。季節の移ろいを感じながら食べるものを拵え、生きていった子供の頃の記憶をたどります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e親や祖父母、地域の大人から受け継ぐということ自体が珍しくなってきていますが、こういう本を読むことでピンとくるものを生活の中に取り入れてみるのもきっと楽しいはずです。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54832700883236,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1584.jpg?v=1782275060"},{"product_id":"kotobanosyokutaku","title":"ことばの食卓（文庫）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「ほっこり」と対極にあるような食随筆。おすすめの食エッセイを教えてください、と言われたらまずはこれ。そんな一冊でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食にまつわる風景を著者独自の言語感覚、観察眼で書き記す。初めて読んだ時、こんなふうにものごとを見つめられたら人生が面白いだろうな、と考えさせられました。表紙と挿絵を担当する野中ユリさんの仕事もすばらしく、見惚れてしまいます。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54834855379236,"sku":null,"price":748.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1583.jpg?v=1782275036"},{"product_id":"umitoyamanoomuretsu","title":"海と山のオムレツ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e南イタリア、カラブリア州出身の作家が、アルバレシュという特殊な言語と食文化を守ってきた郷土の絶品料理と、人生の節目における家族の記憶とを綴る自伝的短篇集。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食とのめぐりあいがいかにかけがえのないものか、食べることがどれだけ自分を癒してくれているかを再認識させてくれる本。主人公が幼少期から今にいたるまでの食の記憶を回想する内容で、彼の人生の中で目に写った食卓が想像できる。それだけ食卓のシーンが具体的なんです。ほぼ作者の自伝的一冊だそうでリアリティたっぷりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私はコロナ禍のどこにも行けない時に読んでいい気分になりました。旅好きの方におすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e時折うつになるバイオリズムの中にいる坂口さんが、「こうしなきゃ」を解いていく。家族のゲンくんの言葉が光りまくっている。そして自分の中にある感情の正体に気づく。なかなか言語化されることのない、内面の旅の様子が綴られている。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそれを読みながら自分にも〈こうあらねばならない〉という誰に頼まれたわけではないルールを前に勝手に苦しんでいるところがあるんだなあと気付かされたりする。気づくだけで、何かがほぐれる感覚があった。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本全体に流れる時間感覚、緊張感、優しさのバランスに自然とこちらも体のこわばりを緩めてしまう、またじっくり読み返したくなる1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e144ページ｜2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55046953271588,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1593.jpg?v=1782275763"},{"product_id":"katarikoko-nakamurakaho","title":"中村佳穂＋大竹昭子 対談集『うたのげんざいち 遍歴』","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e文筆家の大竹昭子さんとミュージシャンの中村佳穂さんによる対談本。大竹さんの自主レーベルカタリココ文庫から発刊された1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大竹昭子さんは写真家の森山大道さんやアーティストの大竹伸朗さんなど、創作に人生をかけている方の本を出されてきました。自分の身を削って創作をするようなタイプのクリエイターに話を聴くのが本当にすばらしい方で、読むのが楽しみなのですが、なんと今回は中村佳穂さんがご登場とな！もうほんとに、痺れる組み合わせです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e音大ではなく一般大学に入った話から、自覚している声と聞こえる声の不一致の話題など、この小さな一冊に、中村佳穂さんのクリエイションの秘密が詰まっています。何かを創る仕事をしている方、それをサポートしている方などにおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e80ページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55047307690276,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1585.jpg?v=1782275102"},{"product_id":"a-magazine-curated-by-lucie-and-luke-meier","title":"A MAGAZINE CURATED BY LUCIE AND LUKE MEIER","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e『A Magazine Curated By』は、毎号ファッションデザイナーをゲストキュレーターとして招き、その世界観を探求する雑誌です。創刊号はマルタン・マルジェラからスタート。そこから瞬く間に世界中のクリエイターが読む雑誌となりました。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e第21号のキュレーターは、2025年までジルサンダーのクリエイティブディレクターを務めた、ルーシー＆ルーク・メイヤー（Lucie and Luke Meier）。彼らのものづくりの根底にある抽象的なイメージが一冊に閉じられ、感覚を刺激してくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e雑誌なのですがブックデザインもこの号ならでは。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e表紙は能登半島の丘に三代続く製紙業者による手製の花模様の和紙を3Dスキャンしたもの。糸で綴じた背をあえて隠すことなくそのまま見えるように製本。さらにはBuero Parisがデザインした「Meier（メイヤー）」という書体を採用するというこだわりぶり。神は細部に宿るを体現する1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「この雑誌のコンセプトについて話し合い始めた時、我々はすぐに『自然（nature）』、特に『人間（Human Nature）』と『母なる自然（Mother Nature）』との関係に注力することに決めました。これは日常的に中心的かつ前面に出てくる概念であり、本号でその二つを受け入れることが重要だと感じたのです。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003eルーシー＆ルーク・メイヤー\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55047947485476,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15372.jpg?v=1782267684"},{"product_id":"手の中の珊瑚","title":"手の中の珊瑚","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e世界の山を旅して写真やプロダクトで表現する、〈mountain collector〉主宰の鈴木優香さんによるエッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e鈴木さんが手掛けるmountain collectorは写真をプリントしたハンカチが有名で、写真をこんなふうに生活の中におとしこめるんだ〜〜と最初に感動した覚えがあります。そのハンカチは柔らかくて繊細な感じがして、タフな山登りとは対極にあるような感じすらありました。繊細さとタフさ。その両輪が面白いなと。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそんなものづくりをする鈴木さんの思考、ものづくりや山登りの過程にある考えをかいま見ることができる1冊です。特に山や自然が好きな方はぜひ。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「強く印象に残った出来事も、覚えていても覚えていなくても差し支えないような些細な出来事も、全ては等しくかけがえのないもの。こうして書き残しておけば、何かの拍子で記憶の蓋を開けるきっかけになるかもしれません。そのときにきっと、書いておいて良かったと思うでしょう。（本人HPより）」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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