{"title":"今月のおすすめ","description":"","products":[{"product_id":"ourhouse","title":"OUR HOUSE","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eベルギーの美術学校やワークショップで描かれた子ども達のドローイングやコラージュ作品を、個性的なレイアウトでまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自由な創造性と衝動がスパークする、ハイパークリエイティブな本なのです。クラフト感あふれる写真やドローイングが組み合わさって、子どもたちによる奔放なアートが遊び心を損なわずにぎゅぎゅぎゅと詰まっています。例えば歯切れを使ったランドリーのアートとか、草花を用いた飾り作りとか、フルーツのラベルを真似して描いた絵とか。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eブックデザインとしても、厚さ3cmくらいあるボリュームも過剰なのにZINEのようなラフさがあるのはなぜなのでしょう。最高です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e＊\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e表紙のカラーがピンクとグリーン2種類あります。在庫があれば選べますので、ご希望があればチェックアウト時の備考欄でお知らせください（ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英語／416ページ／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e24\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex17\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ex3.8\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／2025\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54050898641188,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1700.jpg?v=1782800022"},{"product_id":"mexicotakayoshi","title":"祖父のあつめたメキシコ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e祖父が遺した家一軒分にもなる膨大な数のメキシコ民芸品。それを孫であり、ドキュメンタリー監督の和田萌さんが1冊にまとめ、その過程で祖父の人生と情熱を再発見していく一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこれだけのモノを前にして、\"メキシコ民芸品図鑑\"でも良かったと思うんですよ。けれども著者の和田さんはそうしなかった。残されたモノと向き合い、残された者が何を受け取るのか。その過程を丸ごと残したかったドキュメンタリー監督としての著者の態度に痺れます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e持っておきたくなる\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコデックス装の美しい装丁は雑誌『暮しの手帖』や展覧会図録『ハニワと土偶の近代』などを手がける吉田昌平さん。編集は写真集出版社T\u0026amp;M projectsの松本知己さん。撮影は写真集『スカイフィッシュ』の高橋宗正さん。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e誰かの手で作られたものに身惚れ、次の世代、また次の世代へと\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e表現の形を変えて受け継がれることのおもしろさがここに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e図版数240点／A5サイズ\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e／352ページ／2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059381424420,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15052.jpg?v=1782267072"},{"product_id":"newmountainmagazine3","title":"NEW MOUNTAIN MAGAZINE #3","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eNew Mountain Magazine は、アウトドアと冒険にまつわるユニークなインディペンデント雑誌です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアルゼンチンとチリの国境にある\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eラニン火山を自転車とハイキングで巡る日記や、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan dir=\"auto\"\u003eバートン・スノーボードによる映像作品『\u003c\/span\u003e\u003cem\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003ePAVED』\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003eの写真エッセイ、日本人女性として初めてエベレストに登頂した田部井淳子のこと、トレイルランニングのアイコンであるヤオ・ミャオの型破りな成功物語など、今号も様々なアウトドアパーソンたちに注目しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエッセイや旅日記、インタビュー、イラストなど数ページごとに表現形態が変わっていくのも興味深いつくりで、編集長でありデザインを務めるizzyさんの構成力に拍手。写真も美しくて飽きさせない、保存版の雑誌です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e228ページ　2025　言語は全編英語\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54059416912164,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1609.jpg?v=1782352146"},{"product_id":"喫茶店の水","title":"喫茶店の水","description":"\u003cp\u003e喫茶店で無料で出てくる水だけを写真に収めた写真集。水ひとつとっても店主のこだわりが感じられ、それを受け取る著者の短いエッセイもスルッと気持ちよく入ってきます。いい余韻と涼を感じられる唯一無二の本。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":54835275464996,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1643.jpg?v=1782441051"},{"product_id":"katarikoko-nakamurakaho","title":"中村佳穂＋大竹昭子 対談集『うたのげんざいち 遍歴』","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e文筆家の大竹昭子さんとミュージシャンの中村佳穂さんによる対談本。大竹さんの自主レーベルカタリココ文庫から発刊された1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大竹昭子さんは写真家の森山大道さんやアーティストの大竹伸朗さんなど、創作に人生をかけている方の本を出されてきました。自分の身を削って創作をするようなタイプのクリエイターに話を聴くのが本当にすばらしい方で、読むのが楽しみなのですが、なんと今回は中村佳穂さんがご登場とな！もうほんとに、痺れる組み合わせです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e音大ではなく一般大学に入った話から、自覚している声と聞こえる声の不一致の話題など、この小さな一冊に、中村佳穂さんのクリエイションの秘密が詰まっています。何かを創る仕事をしている方、それをサポートしている方などにおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e80ページ｜2025\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55047307690276,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1585.jpg?v=1782275102"},{"product_id":"kyuuniguaigawarukunaru","title":"急に具合が悪くなる","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e哲学者・宮野真生子さんと人類学者・磯野真穂さんによる20通の往復書簡集。見たことがないタイプのノンフィクション作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e宮野さんは2018年秋ごろに、医者から「急に具合が悪くなる可能性がある」と告げられますが、ここは哲学者。いつどうなるかわからない状態とはどういう状態なんだろう、ということを、磯野さんへの手紙という形で書いていきます。そこから、\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003eある状態のことをもっとわかりたい、という意識のすさまじいお二人が、言葉を駆使して、とてつもない対話を繰り広げていくのですが、\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e途中で宮野さんは、本当に具合が悪くなっていって…\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e…。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e書くということ、考えるということ、理解したいと思うこと、人生をまっとうするということ、そういう全てが凝縮された1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e256ページ｜2019\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55049632612644,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_15482.jpg?v=1782267862"},{"product_id":"marukimuseum","title":"《原爆の図》のある美術館　丸木位里、丸木俊の世界を伝える","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e埼玉県東松山市にある「原爆の図丸木美術館」の学芸員である著者が、その創設者である丸木位里、丸木俊のこれまでのあゆみを書いた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e美術館には丸木夫妻が共同制作した「原爆の図」が展示されており、2人が作品をいつでもみられるようにと私設で立ち上げたこの場所は、現代を生きる私たちにとってどのような意味を持つのでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e美術館は現在改修工事中で、2027年に再オープンの予定。埼玉、その近郊にお住まいの方は一度は訪れたい場所です。写真も多数掲載されているので、興味を持たれた方へのきっかけの一冊になるかと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e64ページ｜2017\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55050952442148,"sku":null,"price":726.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2333.jpg?v=1785900774"},{"product_id":"うれしい出会い-あれこれ","title":"うれしい出会い、あれこれ","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e富山にある民芸品や器などを販売する「林ショップ」。知る人ぞ知るこの店の店主・林悠介さんによるエッセイ集。人、モノ、コトとのうれしい出会いが素朴な文章で書かれていて、癒されます。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e昔、柚木沙弥郎さんが「嬉しくなくちゃつまらない」とおっしゃっていましたが、それに通じるような原始的な喜びが詰まっていて。愛でたくなる感じの本なんです。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eなんでもない顔をしているようで、このヌケのある佇まい＆内容の本はそうそうありません。これぞ林ショップワールドなのでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e疲れない読書をしたい方に、おすすめします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e164ページ｜2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55051978637604,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1412.jpg?v=1782184609"},{"product_id":"osteria-16-cookbook-2","title":"OSTERIA 16 COOKBOOK 2","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-5decba57-7fff-d36c-0ab7-0b29535cef7d\"\u003e予約受付中｜9月上旬入荷予定\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eコペンハーゲン発、イタリア製。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eデンマーク・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eコペンハーゲンの人気レストラン「OSTERIA 16」が自ら発行するレシピブックの第2弾が英語版でリリースされます。前作の\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/peasbookstore.com\/products\/osteria16cookbook1\" target=\"_blank\"\u003eイエロークックブック\u003c\/a\u003eに続き、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回は前菜、ポレンタ、パスタ、リゾット、セコンド、デザートの6章で構成。91のレシピが掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eユニークな写真群と新鮮な食材を使ったラフな空気をまとったプレートの数々は今回も健在。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e⚠️他の書籍と同時購入の場合、本書が入荷次第まとめての発送となります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお急ぎの方は別会計でのお手続きをお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英語｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e293\u003c\/span\u003eページ｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e24×19×2.5｜\u003c\/span\u003e2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55260471623972,"sku":null,"price":8500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/Osteria16_2.png?v=1782692729"},{"product_id":"spectator56","title":"SPECTATOR vol.56 場づくりのヒント","description":"\u003cp\u003eSPECTATOR最新号は場づくりのヒント。生活綴方や真鶴出版など、本や編集にゆかりの深い場所が取り上げられています。埼玉県民としては入間のジョンソンタウンも登場していて見逃せません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスペクテイターはその名の通り、時代を見渡すまなざしを育んでくれるような雑誌です。過去にはメディアの歴史やヒッピー特集などニッチで骨太な企画が目立ちますが、数年に一回こうした「場」を掘り下げるよう特集が出るので注目なんです。雑誌の編集手法で書籍を作っているような読み応えある文字量がぎっしりあるつくり。2026、こんな時代にどんな場が取り上げられているのか。あらゆる職業の方にとって実践できる気づきが散りばめられている1冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆ストーリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・表現したい人のための、ちょっと変わった本屋　本屋・生活綴方（神奈川県・妙蓮寺）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・日常の尊さを伝える宿　真鶴出版（神奈川県・真鶴町）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・つながりをとりもどすために　ジョンソンタウン〝建国〟秘話（埼玉県・入間市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・ここはみんなの家　〝笑恵館〟という住まいのかたち（東京都・世田谷区）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆漫画\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eみんとしょ探訪記\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◆インタビュー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e縮小する国の〝ちいさな革命〟　哲学者・内山節氏に聞く　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eほか\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e160ページ｜2026\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55735233577252,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1898.jpg?v=1784010872"},{"product_id":"海のうた","title":"海のうた","description":"\u003cp\u003e100人の歌人による100首の短歌が並ぶ、うたシリーズ。第1弾として2年前にリリースされたこの本は全編オール海の短歌。海のうたが載っている、という安心感のもとで、歌人の方々の海へのまなざしに没入できます。短歌初心者の方にも入りやすい一冊。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【収録歌人一覧】\u003cbr\u003e青松輝／我妻俊樹／阿波野巧也／井口可奈／石川美南／石畑由紀子／伊舎堂仁／伊藤紺／伊波真人／井上法子／上坂あゆ美／牛隆佑／内山晶太／宇都宮敦／上澄眠／江戸雪／大前粟生／近江瞬／大森静佳／岡崎裕美子／岡野大嗣／岡本真帆／奥村晃作／笠木拓／加藤千恵／門脇篤史／川野芽生／川村有史／北山あさひ／絹川柊佳／木下龍也／工藤吉生／くどうれいん／郡司和斗／小島なお／五島諭／紺屋小町／榊原紘／佐クマサトシ／笹井宏之／笹川諒／佐々木朔／佐藤弓生／柴田葵／鈴木ジェロニモ／鈴木ちはね／鈴木晴香／染野太朗／多賀盛剛／高柳蕗子／立花開／田中有芽子／田中槐／谷川電話／谷川由里子／谷じゃこ／俵万智／千種創一／辻聡之／手塚美楽／堂園昌彦／土岐友浩／戸田響子／鳥さんの瞼／toron*／永井亘／仲西森奈／中村森／中山俊一／錦見映理子／野口あや子／長谷川麟／はだし／初谷むい／服部真里子／早坂類／東直子／平岡直子／pha／藤本玲未／フラワーしげる／穂村弘／本多真弓／正岡豊／枡野浩一／丸山るい／三上春海／光森裕樹／望月裕二郎／盛田志保子／柳原恵津子／山崎聡子／山下翔／山階基／山田航／山中千瀬／雪舟えま／吉岡太朗／吉川宏志／吉田恭大 （あいうえお順・敬称略、全100名）\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e136ページ｜2024\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55735236821284,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1901.jpg?v=1784011081"},{"product_id":"record-magazine-issue11","title":"Record Magazine issue11","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「Record Magazine」は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e世界中のニッチな音楽コミュニティに深く関わる人々、そして彼らとアート、ファッション、文化との交わりに光を当てる印刷媒体です。2016年にニューヨークのチャイナタウンで、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカール・ヘンケル\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eが創刊。第11号でもユニークな音楽パーソンたちがインタビューされています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e数年前に大病を患ったという編集長の巻頭言も深く染み入ります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e久しぶりとなった今号、じっくり味わいましょう。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e—\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003ePaul Takahashi\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eNicolas Godin\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eKiki Kudo\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eJean Touitou\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFrankie Teardrop\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eJamie Tiller\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eSound Metaphors\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eOKO DJ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eAriel Zetina\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFraser Cooke\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eおまけの冊子が2冊ついています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e– “The Invitations of Life... Child!” by Nicky Siano\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e52 pages, saddle stitch, soft cover\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e– “You Can Hear Your Own Heartbeat: A Day at Audio-Technica” photographed by Kento Mori\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e60 pages, perfect bound, soft cover\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e英語｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e208ページ｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eソフトカバー｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55778290237732,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_1619_e9efda87-6bd2-4ca9-aa3e-34b3b63cfd9e.jpg?v=1784699905"},{"product_id":"a-magazine-curated-by-cecilie-bahnsen","title":"A MAGAZINE CURATED BY CECILIE BAHNSEN","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e『\u003c\/span\u003eA Magazine Curated By\u003cspan\u003e』\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e第29号は、デンマーク人デザイナーであり、2015年にコペンハーゲンで自身の名を冠したブランドを設立したセシリー・バンセン（Cecilie Bahnsen）がゲストキュレーター。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e日常がもたらす美しさ、目に見えていないもの、世代と世代を紡ぐ糸、そして今この瞬間もクリエイティビティを形作り続けている少年時代や幼少期の経験が瞑想、黙考として展開されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eかつて「ガーリー」なものを好んでいた方々へ。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真によるファッションストーリー、アートディレクションともに、現代的なクリエイションを感じられながらも懐かしさをくすぐられる特別な1冊。\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e英語｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e200ページ｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eソフトカバー｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55778297020708,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2101.jpg?v=1784700966"},{"product_id":"tojo","title":"途上","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e長崎県\u003cspan\u003e出身のフォトグラファー、下屋敷和文による写真集。BRUTUS、POPEYEなどの雑誌などでも活躍する\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e下屋敷氏の初めての作品集となる。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e舞台は大阪・関西万博の大屋根リング。日中の仕事を終え、重い機材を置き、リコーのGRだけを片手に歩く。目に入った飾り気のない風景が56枚の写真でまとめられている。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「途上」は自身の歩みの現在地を表現したタイトル。2025年の万博を捉えた1冊でありながら、1人の写真家がふと何気ない日に、何かから解放され、確かな手応えをもって勢いよくシャッターを切る1時間がまとまった貴重な本でもある。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e全編モノクロ。あとがきは日英バイリンガル。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eハードカバー｜80ページ｜2026.3\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55923327140132,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2243.jpg?v=1785300553"},{"product_id":"moriyamaootake","title":"写真があってよかった。森山大道伝【大竹昭子さんサイン入り・特典付き】","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong\u003e森山大道の写真を辿ることは戦後写真史を語ることに等しい。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e独自な作風と徹底的に路上スナップショットにこだわるスタイルで、日本写真を牽引してきた森山大道。世界最高峰のハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的巨匠となった写真家がいかに誕生し、時には絶望的なスランプと格闘しながら、進化を続けたのか。緻\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e密な調査やインタビューで劇的な生と創造の深淵に迫る。（出版社より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e序章\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一　故郷と呼べる場所\u003cbr\u003e二　デザイナーから写真家へ\u003cbr\u003e三　ふたり目の師匠、細江英公\u003cbr\u003e四　三島由紀夫と『薔薇刑』\u003cbr\u003e五　胎児を撮る\u003cbr\u003e六　「ヨコスカ」、ストリートスナップのはじまり\u003cbr\u003e七　にっぽん劇場、寺山修司との出会い\u003cbr\u003e八　何かへの旅\u003cbr\u003e九　『プロヴォーク』──日本写真の青春期\u003cbr\u003e十　写真よさようなら\u003cbr\u003e十一　スランプをくぐり抜けて\u003cbr\u003e十二　ワークショップ寫眞學校\u003cbr\u003e十三　「オリジナルプリント」論争\u003cbr\u003e十四　CAMP、クスリに頼る日々\u003cbr\u003e十五　新規まき直し──『写真時代』のころ\u003cbr\u003e十六　私設ギャラリー「room・801」\u003cbr\u003e十七　前代未聞の写真集『hysteric』\u003cbr\u003e十八　パリ、カルティエ展\u003cbr\u003e十九　未知の島 ハワイへ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e終章\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e参考文献\u003cbr\u003e索引\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55923439173924,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2260.jpg?v=1785301589"},{"product_id":"leaving-and-waving","title":"LEAVING AND WAVING","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e作者が実家を訪れた後、手を振って別れを告げる両親の様子を27年間にわたって撮影した一冊。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1991年から始まる何気ないスナップショット。モノクロからカラーへの移り変わりと共に、その時の経過を閉じ込めた素晴らしい1冊。プレゼントとしてもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e19cm x 23.5cm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e｜112ページ｜\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2026年（2021年の再販）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55923820527908,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2264.jpg?v=1785301650"},{"product_id":"9784910976075","title":"わたしの知らない子どもたち【サイン本】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e広島出身の映画監督、西川美和さんが描く戦後東京の子どもたち。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『永い言い訳』『ゆれる』など印象的な作品を世に送り出し、映画と共に小説作品もファンが多い著者。2026年10月に公開される映画の原作として、戦争孤児をテーマにした本作が書かれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦争が終わり、焼け野原になった東京で孤児となった主人公の少女は、名前を変えて少年として生きることを選びます。軍国主義が広がる中で、ただ生きることについて訴えかける、現代を生きる私たちを揺さぶる長編です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e📌限定部数で西川美和さんのサイン入りをご用意しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e13.1×2\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×18.8cm｜352ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cspan class=\"wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真、人物相関図なども散りばめられ、布クロス装上製本＆函入り。長く本棚に置いておきたい、手のかかった特別な仕上がり。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e22cm×16.5cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×3.5cm｜472ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983621144868,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2315.jpg?v=1785901735"},{"product_id":"9784416617687","title":"愛蔵版 イヌイットの壁かけ　氷原のくらしと布絵","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「新しい伝統」としての布絵\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eカナダ在住の著者が30年以上にわたり集めたイヌイットアートのコレクションの中から「壁かけ」と名付けられたアップリケ作品を集めた書籍。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eカナダ北部の極寒の地で長年暮らしを育んできた先住民族である\u003c\/span\u003eイヌイットですが、1950年代、\u003cspan\u003e病気や政府の定住化政策により変化を余儀なくされたそうです。\u003c\/span\u003eそんなイヌイットの人々が民族の誇りや、厳しい自然環境のなかで培われた生活文化を後世に伝えていくために作りはじめた貴重なアップリケが収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e防寒着の裁縫技術を応用して作られた壁掛け。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e貴重な資源を使って文化を継承していくこと。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然と共に生き抜いてきた人々の工夫のありようを感じることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e18.8×1.9\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×25.2cm｜184ページ｜2017\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983661187364,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2336.jpg?v=1785902125"},{"product_id":"toothpicks","title":"TOOTHPICKS \/ つまようじ The Osamu Inaba Collection Archives","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e世にも珍しい、つまようじのビジュアルブック\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e大正時代からオーラルケア用品の製造・販売に関わる大阪の企業、広栄社。現会長・稲葉修氏が50年以上に渡って収集を続けてきた古今東西のつまようじコレクションをアーカイブしたビジュアルブックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e130点近くを撮り下ろし、時代や地域、使われ方などによって分類して掲載されると共に、読み物も充実。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e人間の口とケアから人の営みと社会を垣間見るための記録の書。美しいつまようじの写真はerzの鈴木陽介が撮影。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e〈読みもの〉\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"readmore_detail\" class=\"detail_inner_substance\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e「一本のつまようじから見える、生命とケアの歴史（石倉敏明 \/ 人類学者）」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e「デザイナーがなぜつまようじの本をつくったのか（石井一東 \/ デザイナー・本書企画者\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003cspan\u003e）」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003eコデックス装｜11×18.8\u003c\/a\u003e×1.8cm｜176\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca data-encoded-tag-name=\"meta\" data-encoded-tag-value=\"\" data-encoded-attr-charset=\"dXRmLTg=\"\u003e\u003c\/a\u003eページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983685402916,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2321.jpg?v=1785903735"},{"product_id":"bookstorebuyer","title":"本を発注するときに書店バイヤーが考えていること","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e本の発注現場では何が起きているのか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e年間約7万点、1日あたり200タイトル。これは日本で発行される出版物の数。いくら大きな書店でも、その全てを取り扱うことはできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e膨大な数の出版物を横目に、その土地にいるお客様のことを考え、時流を捉え、何を仕入れ、どう並べ、どう売るか。大手の書店で仕入れ担当を務める著者がその裏側を語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e困ってる人文編集者の会（こまへん）が作るZINE『おてあげ』の連載を元にしたリトルプレス。本の仕事に興味がある方必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e74\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983733276964,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2325.jpg?v=1785907523"},{"product_id":"9784898154601","title":"宿題の絵日記帳","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003e父が描いた娘との日々。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e生まれながら高度難聴である娘を持つ父親が、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e聾話学校での先生との会話の題材にするために毎日\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e提出していた絵日記をまとめた1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e著者は今井信五、画家。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1984年から1988年にかけて、娘のうららが2歳から6歳の時に書かれた日記帳には、勢いのあるイラストと、時に短く時に長い文章がぎゅっと詰め込まれています。一番大変な子育ての時期の風景でありながら、どこか静かに娘を見つめる眼差しが印象的。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e次第に\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e娘は、少しずつ言葉、声を獲得し、成長していきます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e出版社より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■日本聾話学校とは……\u003cbr\u003e東京都町田市にある日本で唯一の私立聾学校。\u003cbr\u003e聴覚障がいを持つ子どもが、手話ではなく口話でのコミュニケーションを身につけ、\u003cbr\u003e聴覚主導の音声言語により言葉や声を獲得するための教育を行なう学校。\u003cbr\u003e家庭での様子を描いた絵日記は、\u003cbr\u003e教育の題材に用いるために、学校から各家庭に「宿題」として課されていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■絵日記に描かれた主人公・今井麗（いまい・うらら）さん\u003cbr\u003e装画も手掛ける注目の画家。\u003cbr\u003e日本聾話学校で言葉と声を獲得したのち、\u003cbr\u003e小学校からは一般校に通い多摩美術大学を卒業。\u003cbr\u003e三児の母になった現在も画家として精力的に活動している。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e21x15cm｜336ページ｜2017\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55983744155940,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2318.jpg?v=1785912363"},{"product_id":"tamurahiyoji","title":"毎日がサンバ","description":"\u003cp\u003eお問い合わせにて承りました。ありがとうございます。\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55999694766372,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"9784418266005","title":"ふだんづかいの人類学｜気づきと観察の力を磨く19の練習","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eスマホから顔をあげ、観察の旅へ。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e「定点観測」「収集と分類」など19のキーワードを頼りに、日頃から世界の見方に気づくための方法がエクササイズとして紹介された一冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e著者はフランスの人類学者で、フィールドワークで育まれた観察の方法が落とし込まれているそうです。\u003c\/span\u003eイラストも豊富で頭の体操になります。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e18x12.8x1.6cm｜224ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56034317435172,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_25082.jpg?v=1787188979"},{"product_id":"9784860730772","title":"くうきをつくる","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e建築家・青木淳さんの2018年以降に書かれた文章をまとめたエッセイのような評論集。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e1933年に開館した「京都市美術館」が2020年に「京都市京セラ美術館」としてリニューアルオープン。設計に携わった著者が、改修前と改修後の姿を図版を並列してそこに流れる「くうき」の変化を語る。具体と抽象、過去と未来を行き来する思考の跡が詰まっています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eさいたまの別所沼公園にある立原道造のヒヤシンスハウスについても興味深い言及がなされています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e13x2x19cm｜234ページ｜2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56034324021540,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_25132.jpg?v=1787188831"},{"product_id":"9784004314653","title":"言葉と歩く日記","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e母語を離れて、もういちど言葉を理解する。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eドイツ語と日本語をつかって作家活動をする多和田葉子さんが、言葉を見つめ直す日記のような1冊。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e自分が生まれ育った「母語の外に出た状態」を意味する言葉＝エクソフォニーという概念を広めたことでも知られる著者。日本語にあって、ドイツ語にない表現と向き合い言葉と出会いなおす。ゆったりと歩くような速さで思考を巡らせることができます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e言葉や日本語について新鮮な気持ちで向き合いたい方に。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新書｜238ページ｜2013\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56034333196580,"sku":null,"price":1034.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_25072.jpg?v=1787188739"},{"product_id":"9784911836002","title":"パパ・ユーア クレイジー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生きるとはどういうことか。父の家で始まる10歳の新たな生活。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な1冊は何かと聞かれてこの本を挙げる人がこれから増えてくる。そう確信してしまうような小説が復刊されました。小説なのに詩のようでもあって、普段読んでいる小説とは違った訳がなされているのになぜか心を掴まれる一節に出会う。そんなきっと起こるであろう貴重な作品です。翻訳は映画監督でもある伊丹十三。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eマリブの海辺にある父の家で、僕と父の新しい生活が始まった。父は僕に、僕自身についての小説を書くように言った。僕は海を、月を、太陽を、船を知ってはいるけれど、僕自身や世界をほんとうに理解するためにはどうすればいいんだろう──10歳の少年ピートは父親との時に厳しく、時にさわやかな会話を通じて、生きることの意味を学んでゆく。名匠が息子に捧げた心あたたまる詩的小説。（出版社より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e210ページ｜2026\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default 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style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e漢字にはふりがな付き。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e日本語｜320ページ｜2019（2011年発行書籍の新版です）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"peas-bookstore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56060050866468,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/7328\/2596\/files\/IMG_2571.jpg?v=1787626011"}],"url":"https:\/\/peasbookstore.com\/collections\/thismonth.oembed?page=2","provider":"Peas ピース","version":"1.0","type":"link"}